No.006 征龍さんの「ブルース・リーとわたし」

こんにちは そしてはじめまして。

つよしさんホームページ拝見しました。
私 征龍と李小龍との出会いは小学校5年ごろだったとおもいます。

私の伯父が部屋に死亡遊戯のポスターを貼っていました。一目みて純粋にかっこいい人だなあとおもいました。それからしばらくしてテレビで燃えよドラゴンがありました。それではまってしまいました。

まだビデオなどは普及しておらず当時はよく近くの大型電気店にかよいそこのビデオをかってにいじって死亡遊戯をよくみていました。店の人たちは、またきたこのガキと思っていたとおもいます。ボリュームをよくリモコンでさげられました。

死亡遊戯はイノサントとの戦いとラストのシーンをよくみました。まだ本でしかみたことない鉄拳や道、危機一発の映像にみいってました。

そして極真空手を習いはじめて李小龍のようになりたい願望はスパークしていきました。

そんな中学2年のある日リターンオブがありましたはじめてみる鉄拳にわくわくしていました。はじめのシーンがいまだに忘れられません。(おそかったか)のところです。もう、すごく感動しました。

そしていまも熱はまだまだあります。
ブルースリー世代よりは少し年下の私ですが皆さんと同じぐらい李小龍がすきです。長い文ですみません。これからなにか李小龍情報ありましたらおしえてください。

征龍さん、ありがとうございました。

もしかするとわたしは征龍さんのおじさんくらいの年齢かもしれません。^_^;テレビ初放映の「燃えよドラゴン」はベータのビデオがやっと出回り始めた頃でしたね。わたしは実家のとなりの会社社長の家に頼み込んで、ビデオに録画してもらいました。そしてテープだけ譲ってもらい、図々しくもその家のビデオで何度も見させてもらったものです。